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山本高樹


山本高樹

1964年生まれ。
昭和の町並みと、そこに住まう人々をテーマにしたジオラマ作品を作り続ける
叙情派ジオラマ作家。
映像美術、展示模型、雑誌連載など各メディアで活躍中。

昭和レトロの町東京都青梅市の「昭和幻燈館」にて作品を常設展示。
雑誌「荷風!(日本文芸社刊)」に「荷風のいる風景」を連載中。
作品集として「昭和ヂオラマ館(メディアワークス刊)」がある。

北原照久氏(横浜ブリキのオモチャ博物館館長)、町田忍氏(庶民文化研究家)、
三遊亭圓歌氏(落語家)など、各界著名人らも作品を所有している。



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