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昭和レトロ


昭和の人々

昭和30年代、40年代、人と人の距離がもっと近かった時代。
みんなガムシャラで、みんな一緒に泣いたり笑ったりした、あの頃の日本人を形にしました。

コミカルな表情が憎めない弊店オリジナル人形
「まなべコレクション ヨッパライ」


真辺氏が原型を手掛けるシリーズものから代表作、お土産片手に上機嫌の酔っ払いです。
コメディアン顔負けの千鳥足で、メガネがずり落ちそう。

コミカルな表情が憎めない弊店オリジナル人形
「まなべコレクション ケン坊のお母さん」


まなべコレクションからもうひとり。
息子のケン坊に声をかけるお母さんです。
見ようによってはお買い得商品を見つけたところ?


まなべコレクションをもっと見る

1/150、大きさわずか1cmの人形
「ザ・人間041 昭和の人々(A)」


店のおじちゃん、買物のおばちゃん、サラリーマンなど昭和の街を行きかう人々、12体セットです。
ぜひ街並みを造って、彼らも並べていただきたいものです。
鉄道模型のNスケールと同じ縮尺です。



昭和の家具、雑貨

まだまだ物が豊かではなかったあの頃。古いものを大事に使い、新しく買ったものに家族全員で驚いたり喜んだ。
今では見かけなくなったものも模型で形に残しませんか?

10円玉に乗る
「茶箪笥(ちゃだんす)」


大きさは見ての通りの茶箪笥のキットです。
特徴的な雲型の飾り棚など再現しており、一見大変難しそうなキットですがご安心を。薄い木板をレーザーカットという最新技術で精密に切り出してあり、あとは木工用ボンドで組み合わせるだけです。

お父さんがひっくり返すのに最適!?
「ちゃぶ台 小丸(2卓)」


かつて食卓とは本当に小さなものでした。
少ないお皿を並べて、みんなが肩を寄せ合ってあっという間にすませてしまう食事。
そんなシーンを再現できる、おそらく、木製のちゃぶ台としては世界最小のキットです。

実際に点灯可能な
「電灯笠 LED付 2セット」


電灯と笠を透明プラで一体成型、極小の電球色LED(発光ダイオード)もセットした、実際に光る電灯笠のキットです。
笠の直径が約3mmという、従来の豆電球やムギ球では難しかった大きさでリアルな形状と光の色を再現しました。

居間の壁からいつも家族を見守っていた
「柱時計キット(3種類)」


今となってはアンティークの掛け時計です。極小サイズで、3種類とも1cmに満たない大きさです。
ユンハンス(ドイツ)の高級掛時計、昭和の時代に多くみられた精工舎あるいは愛知時計、アンソニアのコピー八角時計をそれぞれモデルにしました。

これがなくては日本の部屋は成り立たない
「畳セット(古)」


他にも襖(ふすま)セットや、障子(しょうじ)セットもございます。
あのころの部屋を再現するなら、ぜひご利用ください。



昭和の建物

戦争を生き抜いた建物、高度経済成長の真っただ中で生まれた建物。
半世紀という歳月が過ぎ、今ではその数をずいぶんと減らしている建物たちの模型です。

昭和紀行ゴールドシリーズ
「煎餅屋」


昭和34年、皇太子様・美智子様のご成婚が行われて日本中に明るいムードが拡がっていたころのお煎餅屋さんです。
弊店が、現在持っている全ての技術、思いを詰め込んだフラッグシップモデルで、極小LEDで電飾も再現。組立後も分解して部屋の造りこみや人形の配置が簡単におこなえるように設計してあります。

(c)2007 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会
「鈴木オート」


ちょっと複雑な形の建物をリアルに再現しました。映画の感動をあなたのジオラマにも。
別売の自動車関連備品セットとの組み合わせがオススメです。

(c)2007 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会
「茶川商店」


もちろん、茶川商店もございます。
こちらは別売の駄菓子屋店内セットとの組み合わせがオススメです。

ノスタルジックな田舎駅
「日本国有鉄道 1号標準駅舎」


田舎の支線には、どこでもこんな駅がありました。
待合所にはぼんやりとした明かりが灯り、お客さんは汽車を待っています。

田舎駅の前にはぼんやり光る
「夕暮れのバス営業所」


資料提供宮下洋一氏、当店のボンネットバスが2台ピッタリ収まる営業所です。
これも極小の電球色LEDでぼんやり光らせることができます。

みんなで通った
「銭湯」


切妻瓦屋根、宮造り風の堂々たる構えの木造建築です。
正面入口のなだらかな曲線の唐破風(からはふ)屋根と懸魚(けぎょ)と呼ばれる彫刻の組み合わせは銭湯建築の代表的なスタイルですが、東京近辺に限られたもののようです。

街並みを手軽に楽しめる
「時計店・酒屋2」


昭和の時代をイメージした「時計店と酒屋」のセットです。
小さな建物に特徴的な外観を再現。小物類やシールを使って懐かしい街角を再現することが出来ます。
色違い品もご用意しています。(全2種)

初心者でも楽しめるペーパーキット
「長屋A」


戦後に建てられた木造2階建ての三軒長屋。
おまけに塵箱、すだれが付いています。



総合キット・完成品

昭和の情景模型を楽しみたいが、シーン全体を造りきる自信はちょっと・・・。
という方向けの商品はこちらです。

作家作品 
「修理工場」


ジオラマ作家の佐々木氏が造る1点ものの作品です。
プラモデルとは何なのか?から、使う道具、作り方、塗装の仕方まで、基礎的なことを丁寧に、分かりやすく解説しています。出てくる商品はタミヤのものしかありませんが、売込み的な要素はほとんど感じず、むしろタミヤカラー(塗料)の色見本などはありがたいくらいです。

完成品
「大和塀のある裏道」


昭和30〜40年代の裏道をテーマに、1/43のミニカーが置けるジオラマを造りました。
LEDが仕込んである街灯はボタン電池で点灯しますので、雰囲気のある夕方、夜道の演出ができます。
台座面積A4サイズとコンパクトなのも人気の秘密。

完成品
「タイムスリップジオラマNo03旧型バス車庫」


小さなバス車庫です。バスは付属しないので、お好きなバス(1/150サイズが最適)を並べてお楽しみいただけます。

半完成品
「ジオラマセットC 海のある風景(コントローラー付き)」


Nスケールの鉄道模型が走るジオラマ(レイアウト)が簡単に造れる半完成品です。
ベースは完成品(線路の固定、塗装やパウダーの実装済み)のため、建物等を並べるだけで手軽にジオラマを完成させることが出来ます。
建物や樹木などは通常のジオコレ製品と同等の物が付属します。それぞれ簡単な組立てを行ってから、ベースに載せてジオラマを完成させてください。

総合キット
「昭和の「鉄道模型」をつくる 全巻セット」


2007年に講談社が発刊して話題になったNゲージジオラママガジンです。
パーツと、冊子状の丁寧な組み立て説明書がセットになったもので、毎週発売されていました。
最終巻、第50巻が2008年に発刊されてもう1年以上経ちますが、このたび入荷することができました!!



まだまだ他にもございます!どうぞごゆっくりご覧ください。
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