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弊店男性スタッフの作品






坂本直樹 初めてのレイアウト
弊店の店頭ディスプレイとして製作しました。
鉄道模型と言うよりも、動く模型にしたいと考えてKATOのミニ動力にミニチュア人形を載せて、ソリ風とプレゼント満載の貨車風模型を造りました。
予算も限られているので、木は100円ショップのブラシをカット&塗装、家も100円ショップのソースや醤油のケースをベースに、パソコンで印刷した紙を巻いて造ってあります。「弊店」のミニチュアも100円のディスプレイケースを逆さまにして・・・とほとんど小学生の工作状態なのですが、とにかく可愛らしく、光って動いて楽しい模型を目指しました。

初めてのレイアウト製作でしたが、諸星先生の本を参考にしたので、なんとか形にすることができました。ツリーの電飾は6灯点滅の制御ボックスを使っていますので、クリスマスらしい演出ができました。


実は、山の裏側にちょっとしたキャラクターを隠しているのですが・・・それは店頭でのお楽しみということで。





坂本直樹 初めての作品
2009年初夏、弊店に転職してきて最初に造った3品です。
プライザーのミニチュア人形を見て面白いと思い、それを使って楽しむマン盆栽という世界を知りました。
もっと手軽に楽しめないかと考えて、100円均一のミニサボテンに載せてみたのがこれです。

人形は固定していただくのがベストですが、サボテンのトゲに寄りかからせたり、ひっかけることでも結構、体勢が保持できます。
創作時間5分。水やりもた〜まにで良く、スペースもとらない。
お気楽初心者が試しにやってみるのに丁度良い題材でした。


後日、サボテンにプライザーという、全く同じ発想で作品を造っておられるRICARDOさんの存在を知ることになるのですが・・・。
マン☆サボテン
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