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鉄道模型少年時代 第71号


今回はジオラマ側面パネル。
これで足元がビシッ!と決まると全体の高級感があがり、「作品」の雰囲気になります。




達人のジオラマ


71号〜71号にかけて、3回連続で特集されている「四季を表現するテクニック」。
この作例ジオラマが弊店に飾ってございます!!(2011年3月現在)
生で作例をご覧いただき、少年時代のグレードアップに取り組んでみませんか?

今号では、秋のジオラマに仕立てるテクニックが紹介されています。
使用されている材料はほとんど弊店で揃いますので、ぜひチャレンジしてみてください!

材料の一例
ターフ「枯草色」
ターフ「土色」
フィギュア「落ち葉焚き」

発光ダイオード 電球色
電灯笠
ボタン電池セット(組み立て済み)




コツ・ポイント


側面パネルに両面テープを貼ると、写真のようにはみ出してしまう箇所がありました。
(もっと慎重に貼れば大丈夫??)
このままだと、せっかくの側面パネルがビシッ!と決まりません。

一旦、パネルを裏返して、はみ出した部分をハサミでカットしておきましょう。
ギリギリではなく少し内側でカットしておくのがコツです。カッターナイフで作業するのもOKです。


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